美人秘書のスカートの中が気になりイケナイ妄想…『癒されたい男』

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鈴木浩介が主演を務める「ドラマパラビ」の第三弾『癒されたい男』(テレビ東京系、毎週水曜25:35~)の第3話が、4月24日に放送。松田佳央理が扮する社長秘書や、水越朝弓が扮する美人受付嬢が登場する。

月島冬二の同名コミック(日本文芸社)を原作とした本作の主人公は、トイレメーカー勤務の中年サラリーマン・秋山寛(鈴木)。日々ストレスを抱える秋山の“癒し”は、街で出会った美女たちで、ちょっとHな独自の妄想を繰り広げること。お気に入りの美女たちに、「昭和系団地妻 人妻ムレ子 推定34歳」などと、設定や勝手にあだ名を付け、衣服越しの肉体を観察し、下着の色(願望)までも想像してしまう。その想像力は、まさに中学生並みのピュアなスケベ! そして考えている内容は愛すべきくだらなさ! 毎話、様々なタイプの美女たちに癒されること間違いなし!?

同ドラマには、宇野実彩子AAA)が、秋山のクールな部下・壇ノ浦リサ(だんのうらりさ)役で出演。高崎翔太が、リア充で前向きな明るいおバカの部下・桶狭間秀人(おけはざまひでと)役を。半海一晃が、背は低いがプライドが高く自分にできない事を部下に押し付ける営業課の部長・鴻池太郎(こうのいけたろう)役を演じる。

<第3話あらすじ>
課長補佐の秋山寛(鈴木)は、上司と部下の板挟みにあい日々ストレスを抱えていた。ある日、大手の帝王不動産にアポなしで飛び込み営業に行く秋山。営業には失敗するも、美人受付嬢・窓口キラ子(水越)の女神のような笑顔に癒される。後日、部下のお陰でアポを得た秋山は再び帝王不動産へ。そこで出会ったのは、クールビューティーな社長秘書・社内イチ子(松田)。

大事な商談中にも関わらず、彼女のチラチラ見えるスカートの中が気になってしまう……秋山の脳内で繰り広げられる社長秘書との妄想とは!