木村拓哉、主演作『ロンバケ』『HERO』を独自の視点で語る!『ボクらの時代』

公開中の映画『マスカレード・ホテル』に出演した木村拓哉長澤まさみ、監督の鈴木雅之が、2月24日に放送される『ボクらの時代』(フジテレビ系、毎週土曜7:00~)に出演する。

同番組は、あえて司会者を置かず、3人のゲストたちの普段の顔が垣間見られるような、気負わない雰囲気の中で展開されるとてもシンプルなトーク番組。

木村と鈴木は、1996年放送のドラマ『ロングバケーション』からの20年来の付き合いで、それ以降『HERO』などでもタッグを組んできた。そこに長澤も加わり生みだされた今回の映画。平成という時代を駆け抜けてきた3人が、デビュー当時の思い出、その後つねに世間からの脚光を浴びるようになってからのプレッシャーとの向き合い方、自身の作品についてなどを独自の視点で思い思いに語り合う。

先日行われた「『マスカレード・ホテル』大ヒット御礼舞台挨拶FINAL」の際に木村が語った、長澤の「180点の笑顔」のもと、終始リラックスした雰囲気でトークは展開される。