小塚崇彦の“真面目イメージ”に同級生が異論!?妻・大島由香里も登場『あいつ今』

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小塚崇彦大島由香里夫妻が、10月31日放送の『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系、毎週水曜19:00~)に出演。互いの同級生から学生時代の秘話を暴露される。

同番組は、著名人の今は何をしているかわからない同級生の“今”を取材し、知られざるエピソードとともに著名人の素顔を掘り起こす思い出バラエティ。

愛知県名古屋市生まれの小塚は、5歳からスケートをはじめ、中京大学付属中京高校に進学。高校生のとき、日本人初のジュニアグランプリファイナル優勝、世界ジュニア選手権でも優勝を果たす。中京大学進学後、20歳のときバンクーバー五輪に出場し、8位入賞。2016年に現役を引退し、元フジテレビアナウンサーの大島と結婚。2017年にはフィギュア界に復帰し、現在はアイスショーなどで活躍している。

小塚が気になる人物として名前を挙げたのは、スポーツの名門・中京高校時代の同級生2人。1年生で甲子園にレギュラーとして出場し、決勝点をあげる大活躍を見せたスター選手だった男子。もうひとりは、高卒で横浜F・マリノスのプロサッカー選手となり、日本代表・乾貴士選手と同期入団を果たした男子。

スポーツに情熱を捧げ、大けがや挫折を味わい、さまざまな経験を積んだ2人だからこそ歩んでいる現在の意外な生き方に、小塚は感心する。果たして、2人の現在の姿とは?

その2人はテレビに映る小塚の真面目なイメージに異論を唱え、高校時代の秘話を暴露する。また、大島との結婚について意外なコメントも飛び出す。

続いて、大島の同級生の“今”も追跡する。大島は1984年、神奈川県平塚市に生まれる。幼稚園から小中高まで地元の湘南白百合学園で過ごし、成城大学に進学。卒業後はフジテレビに入社し、アナウンサーとして報道番組を中心に活躍。32歳で小塚と結婚し、翌年に長女を出産。昨年、フジテレビを退社し、現在はフリーアナウンサ―として活躍している。

大島が気になっていたのは、小学1年生のときからダントツで優秀だった学年No.1の秀才女子。彼女はどんな授業でも飛び抜けていて、スポーツも万能だったという。彼女の現在を調査すると、大島がかつてニュースで取り上げたであろう職場に勤務していることが判明する。彼女は学生時代の大島の意外な一面を明かす。さらに、その同級生が小塚と結婚した大島に聞いてみたいこととは?

互いの同級生から学生時代の秘話を暴露され、パートナーの意外な一面を知った、小塚&大島のリアクションに注目が集まる。