オードリー若林ら反応…人気ラーメン店の美人店主、ベッドルームで見せた姿

1月16日放送の『セブンルール』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜23:00~)では、東京・茗荷谷のラーメン店「生粋 花のれん」の店主・奥中宏美さんに密着する。

開店から2年で行列のできる繁盛店に成長した「生粋 花のれん」。オープンして2まだ年だが、しょうゆラーメンと塩ラーメンが看板メニューで、開店前から行列ができる人気店に成長した。

31歳の宏美さんは、10歳年上の夫・俊光さんとこの店を経営している。麺は妻、スープは夫など、作業は完全に分担制で、2人で1杯のラーメンを作り上げている。2人はかつての職場である運送会社で知り会った。やがて結婚し、夫が好きだったラーメン店開業を決意。しかし実は、宏美さんはラーメンがあまり好きではなかったという。夫とは別々のラーメン店でそれぞれ3年間修業を積み、「生粋 花のれん」の開業にこぎつけた。店には、宏美さんの女性ならではの気配りが随所に見られる。

さらにカメラは、閉店後の2人にも密着。自宅はもちろん、ベッドルームにまで潜入すると、店での凜々しい姿とは別の宏美さんがいた……。スタジオでVTRを見守っていたMCの青木崇高、本谷有希子、YOU、若林正恭(オードリー)が大きな反応を見せた、ベッドルームでの姿とは? また、少しヤンチャだった宏美さんの10代と、現在の家族との関係にも迫る。宏美さんがラーメン作りに精を出す理由、そしてセブンルールとは?