TOKIO長瀬、念願叶い『ビビット』初の生出演!MC国分と2ショット

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TOKIOの長瀬智也が、7月7日(金)放送の情報番組『ビビット』(TBS系列、毎週月~金曜8:00)に初出演することがわかった。新ドラマで共演する吉岡里帆坂口健太郎と共に生出演を果たす。

いよいよ7月9日にスタートする、長瀬主演の新ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系列、毎週日曜21:00~ ※初回は25分拡大)。『ビビット』では、その撮影の密着取材を敢行。すると、現在38歳の長瀬は、「母親を意識することが、年々大きくなっていくような気がする」と、劇中で演じる孤独な主人公に自身を重ねながら、様々な胸の内を明かした。

また、先日行われた舞台挨拶の際は、会場へ向かう車に、吉岡、坂口、大竹しのぶといった豪華共演者たちが同乗していた。彼らがドラマの裏側を暴露する中、長瀬&大竹コンビは「坂口健太郎が“明太子”に見える!?」「吉岡里帆が“土管”に見える!?」といった意味深発言を連発。果たしてその真相は?

また、俳優としてだけではなく、アーティストとして“200%本気”で挑む長瀬の多忙な1日を追うべく、TOKIOの超貴重な新曲レコーディング現場にも潜入。8月30日(水)には、新ドラマ『わにとかげぎす』(TBS系列、7月19日スタート、毎週水曜23:56~)の主題歌となる新曲「クモ」を発売するTOKIOだが、今回は、そのカップリング曲「story」をテレビ初公開。作詞・作曲を『ビビット』MC・国分太一が担当した渾身の一曲だ。レコーディング中は、長瀬の声を聞いた国分が「鳥肌立った……」と話したと言うほど。果たして、アーティスト・長瀬智也はどう歌い上げるのか。

「念願だった」という『ビビット』初出演で、国分との2ショットが実現した長瀬。一体、どんなトークが飛び出すのか。