波瑠、撮影中の楽しみを奪った俳優Tの存在を告白

女優の波瑠が、3月12日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系、毎週日曜21:00~)に出演。ドラマの撮影中の楽しみを奪ったという俳優の存在を告白する。

今回のテーマは、「一番ツラかったあの時、優しかった人と冷たかった人を発表しますSP!」。ドラマ『あさが来た』の撮影中の睡眠時間は、1日3時間だったという波瑠。朝ドラヒロインとしての重圧を抱え込みツラい思いをしていたが、一番優しかったのはまるで母親のように体調を気遣ってくれた風吹ジュンだった。一方、一番冷たかったのは、撮影の合間の唯一の楽しみだったという塗り絵を勝手に塗ってしまったイケメン俳優のTだという。果たして、Tの正体とは!?

また、草野仁は、NHKのアナウンサーとして活躍し、その後フリーになった翌年、初めてバラエティー番組の司会に抜擢された際のエピソードを紹介。真面目すぎると批判され、自信をなくしツラい日々を送っていたというが、そんな時に優しかった人と、冷たかった人とは誰なのか。

このほか、話題の芸人・尼神インターが「東京の番組収録でスベった時」、キムラ緑子が「情報番組のリポーターに抜擢されて初めてのロケ」などを振り返りつつ、優しかった人と冷たかった人の存在を明かす。