CDが売れない時代でも「好調な店舗」が…その秘密は?

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11月23日の『オイコノミア』(Eテレ、毎週水曜22:00)は、「いくらで聴く?音楽の経済学」と題して、又吉直樹(ピース)が、音楽業界の今を経済学の視点から紐解いていく。

「CDが売れない時代」と言われている中、あるCDショップでは意外な販売方法でじわじわと売り上げを伸ばしている。その方法とはいったい? そして、最近問題になっているのが「ライブチケットの高額転売」。経済学で考えると、そもそものチケットの値段設定に問題がありそうだというが……。はたして、適正な値段はいくらなのか!?

また番組では又吉がファンというハンバートハンバートが特別ライブで1曲披露。ここからある経済学の新説が見えてくる!