『テラスハウス』日本一可愛い女子高生・りこぴん、恋する乙女的な仕草がかわいい

現在テラスハウスは、理子のほか、ハワイ出身のビタラフ・アルマン、東京芸術大学4年生の半田悠人、アルバイトをしながらタレント活動をしている田森美咲、バレリーナの光永百花、シェフ見習いの寺島速人の6人が暮らしている。

#33で、18歳の理子は29歳の速人に誘われ肉フェスデートへ。理子は「自分はガキに見られているのでは?」と11歳の年の差を気にしていた。そんな中、#34で速人は理子に「次、デートいつする?」と質問。すると理子に「いつか決まっているの? 逆にもう行きたくないとかは思わないの?」と返される。思わぬ返答に対して、速人は驚きの表情を見せつつも「なんで? 思わないよ」と答えると、理子は「年下だから。ガキだと思われていると思うし……」と素直な思いを伝える。すると速人は「俺は気にならないよ。所詮は数字じゃん。目安だよ。別に理子が29歳になっても同じじゃん」と言って理子を納得させ、築地市場へ行くことを約束。それまで伏し目がちに話していた理子は「面白い。18歳に興味を持ってくれて……」と言って笑顔を見せ、最後、部屋を出て行く速人の姿を目で追うのだった。

この様子にスタジオメンバーは大盛り上がり。山里亮太が「何ですか? あの速人と理子の感じ」と口火を切ると、YOUとトリンドル玲奈は「良い感じですよね」と口を揃え、徳井義実も「“私のこと子どもだと思っているでしょ”っていうあの目線が可愛いですね。どんどん背伸びしようとして、どこかのタイミングで“理子は理子のままで良いんだよ”からの(頭を)ポンポンとかやるんじゃないの?」と、今後の2人の恋模様を予想した。

そのほか、この#34では、アルマンと百花のデートの様子や、美咲が所属するアイドルグループ・、恵比寿☆マスカッツのライブを観に行く様子などが放送された。