渡辺翔太“田邑”が林芽亜里“弥生”に向けた衝撃の一言が話題に「どういうこと?」

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渡辺翔太“田邑”が林芽亜里“弥生”に向けた衝撃の一言が話題に「どういうこと?」

渡辺翔太Snow Man)が主演を務める『先生さようなら』(日本テレビ、毎週月曜24:59〜)の第3話が2月5日に放送。ネット上では、田邑拓郎(渡辺)が放った一言に混乱する声があった(以下、ネタバレが含まれます)。

城嶋弥生(林芽亜里)は、美術室で田邑のスケッチブックを手にした。そこには同じ女性=内藤由美子(北香那)が何枚も描かれていた。家に帰った弥生は“あれ、先生の大切なものだよね。先生の心の中を盗み見ちゃった”と落ち込む。

別の日の放課後、田邑と2人っきりになった。クラスのみんなや美術部のメンバーと馴染めていることに触れられたものの、弥生は「まだ全然です」と返す。田邑は「まあ、知ることから始まるからね。人と人って。人は中身を知っていければ、その人のことをどんどん好きになっていける。だから大丈夫」と声をかけてくれた。

弥生は意を決して「私が知りたいのは先生のことだけです。先生がどんな人なのか、全然知らないし、よく分かんないけど、でも、先生のことが好きなんです。よく知らないのに変かもしれないけど、好きなんです」と伝えた。田邑は「僕はダメだって。好きな人がいるから」という。それはスケッチブックの人かと問うと「彼女は僕の妻なんだ」と答えて……。

ネット上では、由美子を「妻」と紹介した田邑に「衝撃」「どういうこと?」「嘘ついた?」と驚きのコメントがあった。

次回は2月12日に放送。田邑は、弥生から好意を抱かれていることを友人の児玉俊(須賀健太)に相談する。

なお現在、民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、予告編が配信中。