鈴木愛理“瞳”、片寄涼太“推し=修一”への接し方に視聴者「“わかる!”が止まらない」

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鈴木愛理“瞳”、片寄涼太“推し=修一”への接し方に視聴者「“わかる!”が止まらない」
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鈴木愛理片寄涼太GENERATIONS from EXILE TRIBE)が共演するドラマNEXT『推しが上司になりまして』(テレビ東京系、毎週水曜24:30~)の第2話が、10月11日に放送。高城修一(片寄)の隣に立てない中条瞳(鈴木)の心情に、SNS上で「“わかる”が止まらない」「誰でもこうなる」などの声が上がった(以下ネタバレが含まれます)。

修一から、ショッピングモールの視察に同行してもらえないかと頼まれた瞳。「恐れ多すぎて仕事になんない!」と断るものの、修一は強引に待ち合わせ時間と場所を伝えてくる。待ち合わせ場所に行くと、颯爽と自家用車に乗って現れた修一。乗る場所に迷っている瞳を、助手席へとスマートにエスコートする。

ショッピングモールに到着し、さっそく視察を開始。だが瞳はどうしても修一の隣に立てず、離れて歩いてしまう。そんな瞳に近づいて至近距離で話したり、「俺の隣にいてくれないか」と言ったりするため、修一の行動にいちいちドキドキしてしまう。

カフェのテラスでお茶をしていると雨が降り出し、急いで車に逃げ込んだ際、口を滑らせて「雨に濡れていてもステキです」と言ってしまう。

「デートじゃないんだよ」と言われてしまった瞳は、家に帰ると今日の行動を振り返って後悔。親友の倉吉素子(ゆりやんレトリィバァ)に電話で相談すると「今からでも推しのためになることやれば?」と言われる。

そこから瞳はパソコンを起動し、徹夜で視察レポートを仕上げるのだった。

SNS上では「2話も“わかる!”が止まらなかった」「恐れ多くて隣に立てないのわかりすぎる」「推しにファンサ(?)されたら誰でもこうなる」との声が多く上がっていた。

次回、第3話は10月18日に放送。修一の歓迎会で酔いつぶれてしまった瞳。目が覚めると、タクシーの中で修一に膝枕をされており……。

なお現在、民放公式テレビ配信サービス「TVer」では本作の第1話も配信中だ。

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