松岡茉優“九条”の「最後の授業」を前に『最高の教師』をTVerプラスの連載コラムで振り返ろう!

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松岡茉優“九条”の「最後の授業」を前に『最高の教師』をTVerプラスの連載コラムで振り返ろう!

衝撃的な幕開けで第1話から視聴者を驚かせた『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』(日本テレビ系、毎週土曜22:00~)の最終話が、9月23日に放送、および民放公式テレビ配信サービス「TVer」で無料リアルタイム配信される。

前回放送の第9話では、鵜久森叶(芦田愛菜)を死に追いやった犯人の正体が明らかに。あの日、鵜久森を新校舎に呼び出したのは、西野美月(茅島みずき)だった……。

TVerプラスでは、第1話から横川良明氏のコラムを連載。最終話を前に、振り返ってみては?

【横川良明氏の連載コラム】

■『最高の教師』容疑者は30人の生徒…前代未聞の学園サスペンス開幕(第1話)

『最高の教師』許すことと許さないこと…今この世界に必要なのはどちらか?(第2話)

■『最高の教師』「空気」を読むすべての人たちに送る、松岡茉優“九条”の教えとは?(第3話)

■『最高の教師』松下洸平“九条蓮”が放った、頭でっかちな大人こそ噛みしめたい名台詞(第4話)

■『最高の教師』ドラマを超えた詩羽“瑞奈”の歌声が、人々を突き動かした(第5話)

■『最高の教師』芦田愛菜“鵜久森叶”の言葉を決して忘れてはいけない(第6話)

■カッコいい大人になれているか?『最高の教師』が投げかける問い(第7話)

■『最高の教師』加藤清史郎“相楽”にできる償いとは何か?(第8話)

■『最高の教師』芦田愛菜“鵜久森”が遺した、自分の人生を生きることの意味(第9話)

<最終話あらすじ>
“何でもする”覚悟を決めた九条里奈(松岡)はただひたすらに駆け抜けた。この世界を「変えよう」と。無自覚に見過ごしてきた生徒たちも一人また一人とその「本気」を解放してきた。そして再び迎える、“あの卒業式の日”……。「変わらない」と諦める貴方へ……九条が贈る最後の授業—— 言葉の一つひとつを貴方に目掛けて懸命に送り出す。

なお、民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』の見逃し配信のほか、クロスオーバー作品『最高の生徒 ~余命1年のラストダンス~』の第1話~最新話も無料配信中だ。こちらもあわせてチェックしてみては?