片山友希“リリ子”、10年前のバイク事故への関与は誤解!?隠された真実とは?

片山友希“リリ子”、10年前のバイク事故への関与は誤解!?隠された真実とは?
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飯豊まりえが主演を務める『何曜日に生まれたの』(ABCテレビ・テレビ朝日系、毎週日曜22:00~※この日は22:30~)の第6話が、9月17日に放送、及び民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて無料リアルタイム配信される。

脚本家・野島伸司が5年ぶりに地上波連続ドラマに挑むオリジナル作品。サスペンスあり、ラブストーリーあり、予測不能の衝撃展開が連続するジェットコースタードラマ。なお、現在TVerでは、最新話に加え、第1話~第3話、ダイジェスト動画、制作発表会見の様子が配信されている。

前回放送の第5話で、公文竜炎(溝端淳平)と同居する来栖芽衣(早見あかり)は、“物語のヒロイン”である黒目すい(飯豊)に対して“クリエイターあるある”である疑似恋愛“好き避け”の症状が公文に出ていると心配する。しかし、来栖久美(シシド・カフカ)は「そんな心配ならいらない。出来るはずないもん」「公文先生には大切な人がいるの」「例えるなら、その人の為に1000回身代わりにでもなれるような」と意味深な発言。ネット上では、公文が抱える謎や闇について「怖い」「ホラーだ」「面白くなってきた」などの声が寄せられた。

<第6話あらすじ>
黒目すい(飯豊)を主人公にした公文竜炎(溝端)と黒目丈治(陣内孝則)のコラボ漫画は大好評で売り上げも上々。アニメ化・グッズ化も現実味を帯びてきた。喜ぶ一同に、すいが「実は……純平に温泉に誘われた」と報告。聞けば2人きりではなく江田悠馬(井上祐貴)・瑞貴(若月佑美)夫妻、橋爪リリ子(片山友希)、城崎健人(濱正悟)サッカー部の仲間たち全員が集まるという。実は、それは、公文が雨宮純平(YU)に指示したことで、何も知らない6人はサッカー部時代の合宿で訪れた思い出の海へ向かう。

するとそこにいたのは、来栖芽衣(早見)を連れて待ち構えていた公文の姿だった。すいが引きこもりになるキッカケとなった高校時代のバイク事故。あの時一体何が起きていたのか……公文は10年前のバイク事故の真実を語るよう全員に問いかける。

するとリリ子が「あの事故は、私が原因なの」と切り出す。それはキャプテンの健人が女子マネージャーの着替えを盗撮したことに気づいたリリ子が、口止めの交換条件として、純平とすい2人が乗るバイクに細工するよう脅したという内容だった。衝撃の告白に驚きを隠せない一同であったが、実はそれは彼女の誤解で真実は別に存在した。

とある人物が10年間隠し続けた衝撃の真実とは一体!?

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