ともさかりえ“きつこ”「この不調は霊によるもの」とサウナへ!陽に当たり除霊効果を…

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ともさかりえ“きつこ”「この不調は霊によるもの」とサウナへ!陽に当たり除霊効果を…

ともさかりえが主演を務める真夜中ドラマ『湯遊ワンダーランド』(テレビ大阪、毎週土曜24:55~/BSテレ東・BSテレ東4K、毎週土曜24:00~)の第7話が、8月26日に放送される。

人気漫画家・まんきつ氏による、現在の「女性サウナブーム」の火付け役ともいえる作品をドラマ化した本作。ネタが浮かばず、悪夢に悩まされる日々を送っていた漫画家・きつこ(ともさか)は、ある日、弟・やっちゃん(須賀健太)から「顔がよどんでる。毒がまわってる」と指摘される。「サウナに行って汗をかけ。毒を抜け」という助言を受けて銭湯に通い始める……。実在する銭湯を舞台に女性サウナーのリアルな実態や、誰もが共感するサウナあるあるなどが描かれる。

前回の第6話で、きつこはサウナ室を取り仕切る“ヌシ”(大島蓉子)から目をつけられ「いくつに見える?」と聞かれる。その後のやりとりについて、SNS上では「怖ぇ〜」「強烈すぎる」と反響が相次いだ。

<第7話あらすじ>
低気圧のせいで心を病むきつこ(ともさか)と弟のやっちゃん(須賀)。昔おばあちゃんから聞いた「カレーは大体の毒を殺せる」という話を思い出したきつこは、久しぶりにカレーを作ってみる。

汗をかきスッキリしたように思えたが、いまひとつ調子があがらない。

この不調は霊によるものだと考えたきつこは、陽を当てることで除霊効果があるのではと、いざサウナに向かうのだが……。

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