橋本環奈“綾華”が浮かれる理由は?山田涼介“東郷”は不思議に思い…

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橋本環奈が主演を務め、山田涼介Hey!Say!JUMP)と共演するドラマ『王様に捧ぐ薬指』(TBS系、毎週火曜22:00~)の第4話が5月9日に放送、及び民放公式テレビ配信サービス「TVer」で無料リアルタイム配信される。

原作はわたなべ志穂による同名マンガで、「プチコミック」(小学館)にて2014年~2017年に連載されていた人気作品。大好きな家族を守るべく結婚を選んだ“ド貧乏シンデレラ”と、業績不振の結婚式場を立て直すため、好きでもない女との結婚を選んだ“ツンデレ御曹司”が繰り広げる胸キュンラブコメディ。

先週放送された第3話は、羽田綾華(橋本)と新田東郷(山田)の「おかわりキス」が、SNS上で「おかわりキス最高!」などと話題に。なお現在TVerでは、第1話~第3話、徹底解剖SPナビなどが配信中。

<第4話あらすじ>
初恋相手の神山絢斗(坂東龍汰)と再会し、羽田綾華(橋本)は懐かしさからかどこか浮かれた様子。

一方の新田東郷(山田)はいつもと違う綾華の様子を不思議に思いながらも、新婚旅行の記念にともらった寄木細工のストラップをキーケースに取り付けるのだった。

神山絢斗(坂東龍汰)、羽田綾華(橋本)
神山絢斗(坂東龍汰)、羽田綾華(橋本)

そんな中、神山と綾華が知り合いだと知った女子社員から、綾華は再び陰口を言われてしまう。綾華とは高校時代の同級生だということを東郷に告げる神山。すると、東郷は何を思ったのか綾華との食事に神山を誘い……。