狩野英孝&大島てる、東京都葛飾区の一軒家で謎の怪文書を発見

狩野英孝&大島てる、東京都葛飾区の一軒家で謎の怪文書を発見
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それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59~)が、9月21日に放送される。

同番組は、世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵大島美幸森三中)、そして、狩野英孝大島てるが出演する。

驚異的なスピードで達人技を習得してきた森川が、今回はダーツを自在にコントロールし的を狙う「トリックショット」に挑戦する。さっそくダーツの達人である、日本王者の知野真澄さんの元を訪れ、ダーツの大会の高額な賞金額を知り、目の色を変え一気にエンジンをふかし始める。

まずは投げ方を学ぶが、森川が投げたダーツは最初から円の内側へ。達人から「センスいいと思います」とあっと言う間にお墨付きをゲットする。最初に挑むのは難易度中級レベル「クラッカーブレイク」。クラッカーのヒモの部分に取り付けられた直径2cmのリングにダーツを通し、クラッカーを鳴らすという。リングの小ささに森川は「いきなり凄い難易度高くないですか、これ?」と動揺を隠せない。

続いて難易度上級レベル「ボトルキャップスピニング」。ダーツでボトルのキャップをこすり、開封するというもの。ボトルの右側を狙う必要があり、左利きの森川は苦戦。ボトルには当たるがなかなかキャップに当たらない。森川が「いいとこ行ってる!」「私にはできる!」と鼓舞しながら投げ続けるが……!?

残り時間は2時間半、最後はバスケットボールにある2mmの空気穴にダーツを指す「アルティメット・ブル」に挑戦する。達人でも難しいというチャレンジ、果たしてどうなるのか? 

謎の怪文書に、壁一面の黒ずみ……狩野と大島てるが、ワケあり物件で推理対決を行う。安い家賃であるがゆえ、一部には絶大な支持を得ている「ワケあり物件」。しかし、契約時に知らされずトラブルになることも多い。そこで、ワケあり物件の見抜き方を徹底調査! 狩野と大島てるが、物件のどこに「瑕疵」があるか推理対決をする。

最初に訪れたのは、東京都葛飾区にある5LDKの一軒家。家の前に到着するや否や、狩野はさっそく推理を始める。これまでのロケで知識を蓄えた狩野は、自信満々で瑕疵を予想するが……“ライバル”大島てるも負けじと対抗。2階へ上がると、謎の怪文書を発見。狩野は「怖くない!?」と声を上げ……。事故物件専門不動産会社の代表・大熊昭が、瑕疵の秘密を徹底解説する。

続いてやってきたのは、築20年のマンションの一室。中に入ると、大島が突然、今までにない反応を見せる。狩野もドアを開けた瞬間「入りたくねぇ。キツイわ」と顔をしかめ……。

前回は、「寝る前に夜食を食べると痩せるのか?」を検証した。

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