4月、TVerプラスでもっとも読まれた記事ベスト10

4月、TVerプラスでもっとも読まれた記事ベスト10

本サイトにて、2022年4月にアクセスを集めた記事のベスト10を発表。この1か月で注目を集めた記事を今一度チェックしてみてください。新ドラマが上位を占めるなか、一番読まれた記事とは……?

5位『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』第1話の記事


今田美桜“麻理鈴”、ピュアで真っ直ぐな新入社員に「元気になれる」
https://plus.tver.jp/news/115084/detail/

深見じゅん原作の大人気コミックが、30年の時を経て再びドラマ化。主人公の田中麻理鈴(今田美桜)が、毎話部署を転々とする中、出会う社員の問題を解決していく。第1話では、どこまでもポジティブな麻理鈴に心を動かされた人が多く「元気になれる」「水曜日にぴったり」「楽しいドラマ」との反応があった。

4位『未来への10カウント』第1話の記事


木村拓哉“桐沢”&高橋海人​​“伊庭”の熱いスパーリングに「初回から感動した」
https://plus.tver.jp/news/115144/detail/

これまでに『HERO』『CHANGE』(ともにフジテレビ系)で木村拓哉とタッグを組んだ福田靖のオリジナル脚本。生きる希望を完全喪失している男・桐沢祥吾(木村)が、図らずも高校ボクシング部のコーチになったことで徐々に熱を取り戻し、再生していくさまを描く。第1話では、桐沢と伊庭海斗(King & Prince・高橋海人)のスパーリングシーンが話題となり、気持ちのこもった熱い演技に「泣いた」「初回から感動した」「熱かった」「引き込まれた」とのコメントがあった。

3位『名探偵ステイホームズ』後編の記事


鈴木保奈美演じる北村匠海“アタル”の母が大活躍「オチ最高すぎ」
https://plus.tver.jp/news/114876/detail/

北村匠海が主演を務める、実家の子供部屋から出ない“子供部屋おじさん”が、人並み外れた検索能力を駆使してネット探偵となり、部屋から一歩も出ずに事件を解決するサスペンスコメディ。前編・後編の放送で完結した本作は、まさかの結末に、ネット上で「お母さんが最強」「伏線回収が素晴らしい」「オチ最高すぎ」「びっくりした」「爆笑してしまった」などのコメントが寄せられた。

2位『藤井 風テレビwithシソンヌヒコロヒー』初回の記事


藤井風の地上波冠番組は「新しい扉を叩き割ってます」、TVerでの配信も決定
https://plus.tver.jp/news/115409/detail/

4月23日、30日(土)の2週にわたって放送される、歌手の藤井風の初冠番組。シソンヌ、ヒコロヒーといった人気芸人たちも出演し「新しい扉を叩き割ってます」と意気込む藤井の音楽、世界観、そしてちょっと意外な一面までも知ることができる新鮮な番組に注目が集まった。

1位『元彼の遺言状』第1話の記事


大泉洋“篠田”の料理シーンがもはや“シェフ大泉”「美味しそう」
https://plus.tver.jp/news/114957/detail/

原作は、宝島社主催の2021年・第19回「『このミステリーがすごい!』大賞」で、大賞を受賞した新川帆立による同名小説。敏腕弁護士の剣持麗子(綾瀬はるか)と篠田敬太郎(大泉洋)がバディを組み、数々のミステリーを解いていくリーガルドラマ。第1話では篠田の料理シーンなどが注目され、ネット上では麗子の食べっぷりや篠田に“シェフ大泉”を重ね合わせる人が多く見られ、「見ていて気持ちいい」「最強すぎる」「(料理が)美味しそう」「(バディは)最高だった」とのコメントがあった。

第6位以降は以下の通り。
■第6位 ​​綾瀬はるか“麗子”、事件解決も元彼の遺言の意味に「斬新」の声
https://plus.tver.jp/news/115396/detail/

■第7位 麒麟・川島、ジェラードンのリモート会議ネタを絶賛「画面の使い方が上手い」
https://plus.tver.jp/news/115085/detail/

■第8位 ​​間宮祥太朗“剛”が大立ち回り!喧嘩シーンに「爽快だった」
https://plus.tver.jp/news/115095/detail/

■第9位 ​​賀来賢人​​“三輪”、仲違いした二宮和也“温人”に協力!「痛快」の声
https://plus.tver.jp/news/115321/detail/

■第10位 松村北斗“柊磨”、広瀬アリス“純”をハグ!妖しい言葉にも「たまらん」とファン興奮
https://plus.tver.jp/news/115403/detail/