キンプリ神宮寺勇太、“受付のジョー”制服姿に「ビジュ良すぎ」

キンプリ神宮寺勇太、“受付のジョー”制服姿に「ビジュ良すぎ」
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King & Prince神宮寺勇太が主演を務める⽇本テレビ深夜ドラマ「シンドラ」 第19弾『受付のジョー』(日本テレビほか、毎週月曜24:59~)の第1話が4月25日に放送。ネット上では、神宮寺の制服姿に「カッコいい」とのコメントがあった(以下、ネタバレが含まれます)。

広告代理店・凛燈舎​​(りんとうしゃ)の3年目営業マン・城拓海(神宮寺)は、社内で業務改革プレゼンを行っていた。それは、会社の受付をすべてデジタル化するというもの。城は「これによって社員の生産性を高め、よりクリエイティブな仕事に集中できると確信しています。エレベーターガールが消えたように、近い将来、受付嬢という職業もなくなるでしょう!」と断言。彼のプレゼンに営業統括部長の藤堂武徳(橋本じゅん)​​も満足そうに微笑む。

ある日、城は、藤堂に呼び出され、業務改革チーム兼任を言い渡された。部長曰く、自身が提案した計画を3か月で実現してほしいという。大きな仕事を任されて舞い上がる城だったが、先輩の西大輔(田村健太郎)が「嫌われ役でも、城ならうまいことやれるだろう!」とひっかかる言葉をつぶやく。受付をデジタル化するということは、いま受付嬢として働いている女性スタッフたちをリストラしなければならない……。改めて現実を突きつけられた城は「リストラってマジか〜」と戸惑う。

まずは資料を作り、受付チーム・チーフの佐知山瞳(西原亜希)に持っていくことに。どんな仕事があるのかヒアリングしようとしたところ「知りたければどうぞ。ただ、あなたがなくそうとしているものは、ここに書いてあるでしょうか?」と膨大な資料マニュアルを渡された。

その後、片思い中の同期・春口光咲(松井愛莉)にヒントをもらった城は、スーツではなく、受付用の制服に身をつつみ、佐知山たちの前に現れた。マニュアルをすべて読んだ上で、自分がなくそうとしているものは何なのか、理解しにやってきたと報告。「本日の僕は“受付のジョー”です!」と決めるも、チームの反応は……。

ネット上では、制服姿の城に多くの反応があり「カッコいい」「コスプレだったのね」「ビジュ良すぎ」とのコメントがあった。

次回は5月2日に放送。受付に立つことになったジョーは、超VIPを対応するが、ある行動で大ピンチを迎えてしまう。