横浜流星、思い入れのあるGReeeeNの楽曲を明かす

横浜流星、思い入れのあるGReeeeNの楽曲を明かす
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GReeeeNHIDE92が、1月9日に放送された『日曜日の初耳学』(MBS・TBS系、毎週日曜22:00~)の2時間SPに出演。林修が“時代のカリスマ”と一対一で対峙する大人気企画「インタビュアー林修」で、林と対談する中、横浜流星がVTR出演し、GReeeeNのある楽曲に思い入れがあると語った。

メンバー全員が福島県の歯学部出身、現在は歯科医師と音楽の二刀流で活躍するGReeeeN。林は、HIDEと92に、名曲「キセキ」の誕生秘話から、歯科医師とアーティストの二刀流仕事術、曲作りの実態、メンバーの“第二の故郷”ともいえる福島への思いに加え、彼らが歌うことの意味について質問していった。

その中で、GReeeeNの楽曲に思い入れを持つ人物として横浜が登場。横浜自身、GReeeeNの実話をもとにした映画『キセキ ーあの日のソビトー』や楽曲「約束 × No title」のMVにも出演しており、グループとは深い関わりを持つ。

横浜は、「『空への手紙』とかすごい好きですね。ちょうど同じ時期くらいに祖父を亡くして、その時に『空への手紙』を聞いて、なんか心が救われて……」と、歌詞がストレートでポジティブな点に感銘を受けたと話す。また、メンバーについては「おしゃれでカッコ良くてみんなが楽しそう。高校生とか中学生の仲間と会うときってワチャワチャするじゃないですか、あのときのノリ。それをずっと継続しているなっていう、なんか微笑ましくなるっていうか」と印象を語った。

次回は1月16日に放送。「インタビュアー林修」 に佐藤二朗が出演する。

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