猪塚健太“緋山”の肉体美が話題「エロくて綺麗」

猪塚健太“緋山”の肉体美が話題「エロくて綺麗」

高田夏帆戸塚祥太A.B.C-Z)がW主演を務めるドラマイズム『凛子さんはシてみたい』(MBS、毎週火曜24:59~/TBS、毎週火曜24:58~)の第3話が、11月2日に放送。SNS上では、緋山余一を演じる猪塚健太の肉体美が話題になっていた(以下、ネタバレが含まれます)。

本作は「めちゃコミック」でランキング1位を獲得し、累計1100万ダウンロードを突破している、オトナ女子必見の藤田みおによる大人気同名コミックが原作。「性体験がない」という同じコンプレックスを抱えた男女が、“脱・未体験パートナー協定”を結んだことからはじまる、“オトナのうぶキュン”ラブストーリー。

雨樹凛子(高田夏帆)、上坂弦(戸塚祥太)
雨樹凛子(高田夏帆)、上坂弦(戸塚祥太)

雨樹凛子(高田)は、思いを寄せる映像クリエイターの緋山とデートすることに。高級ホテルでのディナー、そしてホテルで上半身裸になった緋山から顔を優しく触れられて……。凛子の妄想が爆走する!

しかしデート当日、凛子はデートを断り、上坂弦(戸塚)とホテルで会っていた。恋愛経験に乏しく、後輩たちのキワどい会話にもついていけない凛子は「私は処女を捨てて満足してる場合じゃないの。私は2段飛ばしで大人の階段を上らなきゃ」と息巻く。上坂から「つまり、ひとりだちできるまで練習するってこと?」と聞かれると、「うん、特訓をね。そういうことで今日は一緒にお風呂に入りましょう」と誘うのだった。

上坂は必死過ぎる凛子を見て、「雨樹さんって突拍子もないこと言うくせに、中学生みたいに恥ずかしがってさ。今までもイメージと違って面白いわ」と笑う。一方で凛子も「私だって上坂くんがそんな風に笑うなんて知らなかった」と心の中でつぶやく。

後日凛子は、親友の木場園子(ゆん)に初体験を終えたことを報告。ひとりだちできるまでの「パートナー協定」を結んだことを伝えると、「それってただのセフレじゃん。やるだけの相手を世間ではセフレって言うんだよ」とツッコまれてしまう。「深入りして傷つかないように」と忠告される。

SNS上では、緋山を演じる猪塚の肉体美が話題に。「筋肉美」「ドキドキしちゃいました」「エロくて綺麗でドキドキした」「目のお芝居最高」などの声が寄せられた。

次回第4話は、11月9日に放送。凛子は緋山とデートに向かう途中で、偶然上坂に会ってしまう。